Unityパッケージ

今回はUnityのパッケージ導入の手順をまとめました。

ゲームを一人で気軽に作ろうと思っても絵を描けないから
キャラクターやマップを作成するのに時間がかかるということに自分はなりますが
Unityなら「AssetStore」というUnityのパッケージが置いてある場所があります。

「AssetStore」ではUnityのアカウントでログインすることができます。
有料と無料のパッケージがあるので何でも無料で使用することはできないので注意してください。
ではパッケージの導入手順ですが、「AssetStore」で使用したいパッケージを見つけたら、UnityからAssetStoreのタブを開いて使用したいパッケージをimportできる状態まで持っていきます。

Webブラウザで見ていた人は「AssetStore」でパッケージをダウンロードしてから
「Unityで開く」ということができるので、そこからUnityで見ることができます。

この画像の状態にしたらimportを押します。


importを押したらこの画面が出てくるので、使用したい内容にチェックを入れimportを押します。


importが始まり、終わると画像のように左下に新しく入れたパッケージが追加されます。

これでUnityのパッケージ導入は終わりです。
ここからパッケージの使い方は、またの機会か他の人が書いてくれると思います(多分・・・)

パッケージを組み合わせるだけで、簡単にゲームが作れるということができるので、みなさんもいろいろ試してください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA